大災害や疫病の蔓延のとき、一歩後退する勇気が大事なようです。新コロナウイルスの拡大を防ぐには、一步も二歩も後退する覚悟も必要なようです。テレビの専門家といわれる人達の情報(二転三転するマスクの有効性など)だけでなく、自分の五感から得られる情報も大事にし、自分で「他人に迷惑をかけない」ことを優先し、判断したいものです!
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現代医学で言う病因は「あってなきが如し」!
意識もしょせんはニューロンの活動?
遺伝子が変化するには長い時間がかかります(何らかの要因で突然変異することはありますが)。しかし、DNAのスイッチのon・offは比較的簡単に起きます。このDNAスイッチのon・offの切換で、免疫力も変化するのでしょう。ちょっと気になるのは、免疫力を手に入れた遺伝子の有無が、生まれてくる子どもに引き継がれるかどうか。種の保存を考えると、引き継がれていくと考えた方が有利ですね。ここで問題、「免疫力を手にいてる前に生まれた子どもと、免疫力を手に入れたあとの子どもに違いがあるかどうか?」 そして、「最初に子どもが生まれたあと、ストレスや暴飲暴食が続き、その後に生まれた子どもに違いがあるかどうか?」 そのような研究はあるのでしょうか!


