人間と、猿やチンパンジーやゴリラ、未来に生き残っているのはどちらなのでしょうか?
ゴリラは集団で生きるのが上手なようです。ということは、犯罪が少ないようです。
人間がいろいろな技術を発明したことは、未来の生き残りに貢献しているのでしょうか?
最近の温暖化、気になりますね。しかし、縄文時代から気温の上下は頻繁に起きていました。
しかし、この気温の上下は自然現象です。数百年といったゆるやかな変動です。
最近の温暖化は、人間がつくり出した急激な温暖化です。どうなるのでしょうね!
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ひとつひとつ経験を積み重ねた上で、成長していく!
生物は、生存を賭けて競争しているのでは?
似た価値観を持っていると安定した関係になる!
お役人というのは、儲けるという発想はない!
自分に不利なことはすべて周囲が悪いためだ?
遺伝子も時折ミスコピーされる!
人間は、耕せば実り豊かな畑になる荒れ地!
強者の「共生論」はかなりいかがわしい!
世の中には絶滅する動物と生き残っている動物がいる!
1日約2%の細胞が死に、新しい細胞と入れ替わる!
江戸時代には「恩送り」という言葉があった!
鎌倉幕府の成立年を1185年と唱える歴史研究者が登場!
低酸素の状態にあるとき、がん細胞は活性化する!
七福神のなかで唯一の女性、弁天(弁財天、弁才天)!
「潮汐現象は」、月の引力によって起きている!
人間の人間としての自覚が足りないと!
神社にお参りするときの参拝の作法!
ほとんどの薬は、交感神経を興奮させてしまう!
太陽神の不在は、世界に災いを引き起こす!
古代エジプトでは、太陽神を崇拝していました。それは、また「太陽が昇る」ことから、再生を願う文化か生まれたのでしょうか。
それが中国に見られる「不老不死」の文化につながったのでしょうか?
中国の唐の時代には、水銀が不老不死の薬として利用されていたようです。
一方、月を崇拝する文化もありました。シルクローでは昼間歩くとかなり暑いようです。そのため、月が見える時間に歩いていたのでしょうか?
また、海洋民族も月を崇拝していたのでしょうか? 海の潮の満ち引きは、月の動きによって決まります。瀬戸内海の中央部では、満潮と干潮の嵯峨3m以上あり、潮の流れも違ってきます。
そういえば、日本で一番古い物語として「竹取物語」がありますが、かぐや姫が月に帰るとき、不老不死の薬を帝に渡したところ、帝はその薬を富士山に捨てたとか!



















