「暗黙知」という知識があります。体験から学んだものです。
知識教育の記憶によってだけで、脳を働かせている人が主流になったのが、現代のリーダーたちなのでしょうか?
政治を含めて、現代の異常な犯罪は、どこか知識主体の教育の結果のような気もします。
田舎で、自然の中での経験は、組織のリーダーには向かないかも知れないですが、人間としての一生を考えると、こちらのほうが、幸せな一生になるのでしょう。
人類800万年の歴史の主体は、「暗黙知」がメインですから!
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天は二物を与えずというのは誤解?
無断で相手の領域に立ち入らないほうがよい!
スタイリストなどの間で、「色を3つに絞れ」は鉄則!
天神信仰は、江戸時代に寺子屋が隆盛してからのこと!
筋トレは「すばやく動くほうが筋肉が付く」、しかし!
日本に稲作が伝来する以前、重要な食糧はサトイモ!
安らかなことが、何よりも大事なのだ!
家事には手抜きが必要、それは「掃除」!
「子どもが何に困っているかを知らない」保護者49.3%!
「お金をどう貯めるか」ばかり考えている、と!
栄養状態がよくなると、体は「えさ取り」にあくせくしない!
両親から怒られないように、両親の気持ちを常に考える!
活動的火山のランクの富士山、噴火はいつ来てもおかしくない!
摂取カロリーを60%に抑えると、寿命が延びる!

食べ過ぎだけでなく、100%でもからだには良くないようです。
よく「腹八分」といいますが、それでも食べ過ぎのようです。
人類の歴史には、継続的に満足に食べる、という歴史はなかったのでしょうね。
そのため、人間のからだは、お腹が空いた状態を普通として、進化してきたのでしょうね。
継続して安定的に食べられる人は、「腹六分」のようです。難しいですね!
「覚えた事柄はいつでも思い出せる」と潜在意識に!
聖徳太子が実在の人物ではなかったという説が!

誰も知っている、日本古代の偉人「聖徳太子」、近年、「聖徳太子が、じつは存在しなかった」という。
教科書表記にも影響を及ぼすほどになっています。
教科書では、いままでは「聖徳太子」と書かれていたのですが、最近は「厩戸王(聖徳太子)」とカッコつきの表記に変わってきています。
「聖徳太子」と私たちが呼んでいるこの名前は、彼の本名ではありません。これは彼の功績を称える人々が、後世になり彼に贈った名前で、贈られた人物の名は「厩戸王(うまやとおう)」。この「厩戸王」は実在の人物です。

















