途上国ではこれらは「生きるためには仕方のないこと」と考えられているようです。戦後の日本も同じでした。
しかし、今の日本ではギャンブル依存症が深刻な社会問題になってきています。
治安とは、人々が安心・安全に暮らせるように社会の秩序が保たれていることなのですが、自分の収入の範囲でのギャンブルはどう考えればよいのでしょうか?
パチンコ依存のひとは結構老いるようですが!
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権威者の指図とあればそれに従い、他人に責任転嫁させる!
どうしようもないこと、放っておく!
心の容量には限界があり、たくさんのことは考えられない!
家庭菜園の第一歩は、「習うより慣れよ」ですね!
核戦争後の地球、地中深くに逃れ生き延びるより他ない!
社会全体が「ハウツー」重点主義になっていったが!
自分らしく生きていますか?
肌のハリと艶の悩み!
暑さ対策、どうしようか!
これからの時代、注目すべきは「エコ」と「環境型」の産業!
外交では、「柔軟さ」や「寛容」を失ってはいけない!
富士山の噴火に備えた防災!

富士山の噴火に備える準備がされ始まっていますが、万全の対策は無理なのでしょうね。
溶岩流は時速10km位なのでなんとかなるのでしょうが、火砕流はときに時速300kmにも達するとのこと、噴火が始まってからでは対策は無理ですね。
昔と違って電子機器が増え、その動力は電気、発電設備の災害と当時に、雨が降るとショートして壊れてしまいます。
昔の生活スタイルは、現代人も経験しておく必要があります。
洗濯板を使って、洗濯をしたことはありますか? でも、洗濯板を持っている人はほとんどいませんね!
日本人の「人間観」、欧米流の影響を受けているように見えるが?
「利き腕・足」に頼らないことも重要!

「利き腕」というものがありますね。ふと縄文土器の模様を見ていたとき、これを作った人は「右利き」・「左利き」と思ってしまいました。
展示物には、「右利き」・「左利き」の人が作ったとの表示は見たことがありません。これは時代が変わっても見ませんね!
「利き腕・足」に頼らないことも重要!
「お笑い」というオブラートで包む!
「昔はよかった」と、過去というのは都合よく現れる!
作物は、一度に熟すほうが収穫しやすい!
野生の植物は、生き残る確率を高くするため、一度に熟さず、ばらつきがあった。
人間が食べる保存がきかない野菜や果物類は、冷蔵庫が無かったため、ばらついて熟成する性質を利用した。
しかし、保存が利く穀物類は、ばらついて熟成すると、効率が悪いため、一斉に熟成するものを選んでいった。
そのため、半農半漁のように兼業する働く方法が可能となった。
米は、田植えの時期と収穫の時期以外は、あるていど時間がある。そのため、農機具の整備や近隣の草取りなどをやっているのでしょう。
いろいろな仕事はあるのでしょうが、専門家を養成したり、その専門家の仕事をロボット化するなどして、合理化する方法はないのでしょうか?
いまでも半農半漁ではなく、半農半サラリーマンの人もいるのでしょうね!
ものの見方を変える!
退職しても、「何かやること」をできる早く準備しておくことが大事です。
仕事をしている間は、なかなか難しいのですが、できれば「同じやり方」で、その対象が仕事なのか、趣味なのかと、切換ができると退職しても続けやすいです。
私の場合は、データベース(Access)で対応しました。
仕事をしている間は、仕事に関係する情報をデータベースに蓄積、同時に自分が興味がある情報もデータベース化しました。
仕事の比重が下がると、趣味の情報収集の比率を上げる、時間を持て余すことはありません。
そして、蓄積した情報を検索し、組合せ、何かを発見する、という趣味になります。
現在は、生成AIがやってくれますが、自分流の「知的生産の技術」を趣味にしてもよいのではないでしょうか!

















