捨てられない衣類やアクセサリーがある人!

 最近、買取業者が増えてきました。買取の品物も範囲が広がっています。本なども、蛍光ペンやメモがあるものも、状況によっては買い取ってもらえる場合もあります。
 海外で日本で使われていた物は、中古でも品質が良いと評価されているようです。
 “もの”を大事に使う風土が、中古の市場でも評価されているようです。

自信がついたとき最大の危機を迎える!

 本当に自信のある人は、自分が「自信がある」とは感じていないのでは?
 現在をどうしていくか、考えているだけで、自信とは思っていないのでは? と思ってしまいます。
 自信があると思っている人は、どうも過去の体験や知識によって成り立っているように感じます。
 そうすると、AIが普及すると自信家が増えるのでしょうね。なんとなく最近そんな感じがしています!

昔から、味噌汁は煮立たせてはいけない、と!

 発酵食品は、縄文時代から続いているようです。ということは、私達の体はそういった食生活で成り立つようにできているのでしょうね。
 最近、また注目されているようです。小腸や大腸は、単に食べたものの栄養を吸収するだけと思っていました。
 しかし、最近はアレルギーや免疫などに関する指令を出しているなど、多くの司令を出している器官だとわかってきたようです。
 テレビで「大食い」の疱瘡がありますが、これはやはり長からの信号が関わっているのでしょうね!

朝の食事、体内の生命活動の素!

 朝、仕事や通学でいそがしいと簡単な朝食になりがち。
 しかし、朝食は生命活動の素です。なんとか手抜きをしないようにしたいですね。
 健康年齢にどのように関係しているのかわかりませんが、何かしらの関係は有野でしょうね。
 朝食の準備は簡単ではありません。しかし、冷凍食品と電子レンジが普及し、むかしより便利になりましたね!

肥満気味の体型が気になっている人!

 肥満の人を見掛けることが増えてきています。若いうちは美容のため体重を意識しているようですが、その意識がなくなると、太ってしまいます、
 昔より栄養状態がよくなっていますので、気を抜くと太ってしまいます。
 また、ストレスで食べ過ぎになってしまうこともあります。精神面を養っておくことも大事ですね!

再生可能エネルギー発電は、日本は順位を上げているはず……!

 日本では瀬戸内海の中央部の潮位が3~4m程度で、東京は数10cmくらいで、3~4mは潮位が高いと思っていました。

 しかし、潮位発電をして行く国では、10m近くまでの潮位がある国があるとのこと、桟橋などどのような構造なのか気になります。

 温暖化で潮位も変化し、海面が上昇しているようです。

トウモロコシは、どのようにして生まれたのか?

 トウモロコシは、古くから中南米で広く栽培されており、コロンブスが新大陸に到達した後、世界に広ったようです。
 私の出身地の広島県尾道市では「コウライ」と言っていました。高麗(新羅に代わり朝鮮半島を支配しはいした王朝:10~14世紀}と関係があるのでしょうか?
 トウモロコシは種を皮で大手います。どのようにして生き残ってきたのでしょうか?
 人間が改良し生み出したものなのでしょうか?

自然に歩きたくなったら、健康だ!

 健康は、健康な人はそれほど意識はしないのですが、年齢が高く、一度どこかを悪くすると、ものすごく意識するようになります。
 でも、若いうちから健康志向の人が増えているようです。
 その対策の代表がジョギングやウオーキングです、核家族が増えたためでしょうか?
 しかし、「頭の体操」も忘れないでほしいですね。AIが普及すると、あまり考えないでAIに頼ってしまいそうです。気をつけないと‼

ゴリラ、相手の目を見て察することができる!

 人間と、猿やチンパンジーやゴリラ、未来に生き残っているのはどちらなのでしょうか?
 ゴリラは集団で生きるのが上手なようです。ということは、犯罪が少ないようです。
 人間がいろいろな技術を発明したことは、未来の生き残りに貢献しているのでしょうか?
 最近の温暖化、気になりますね。しかし、縄文時代から気温の上下は頻繁に起きていました。
 しかし、この気温の上下は自然現象です。数百年といったゆるやかな変動です。
 最近の温暖化は、人間がつくり出した急激な温暖化です。どうなるのでしょうね!

ひとつひとつ経験を積み重ねた上で、成長していく!

 こどもの時、大人や年上の人に助けられた経験があると、親切な大人になるようです。
 昔はお祖父さんやお祖母さん、近所の人など、周りに多くの人達がいたので助けられる経験がありました、
 遊び場もまだ安全対策が不足しており、危険に遭ったとき助けられました。
 そんな経験があると、他人に優しくなるようです。
 最近は異常な犯罪が増えています。そんなことも関係しているのでしょうか?

生物は、生存を賭けて競争しているのでは?

 生物は、環境変化に対しての生き残り作戦をどのようにしているのでしょうか?
 やはり遺伝子のミスコピーが影響しているのでしょうか?
 環境の変化に対応するには、移動するか、その場で適応出来るように変化するか、火を使ったり、エアコンのように技術開発するしかありません。
 人間以外は技術を持ちません。移動も鳥以外はそれほど出来ません。しかし、多くの生物が地球上にはいます。やはり、遺伝子の変化なのでしょうか!

似た価値観を持っていると安定した関係になる!

 「同じ」というこだわりは、人間関係を良くします。しかし、ある意味、視野を狭くする恐れはないのでしょうか?
 こどものとき、自然の中で自由に育つと、その場の環境にすぐ適応できるようになるようです。
 そのようになると、幅広い人達(年齢を超え)となかよくやっていきます。
 似た価値観は、似たもの道士を結びつけるには良いのですが、幅広く人々を結びつけるにはどうなのでしょうか?
 アメリカのトランプ氏を見ていると、似たもの同士は岩盤支持なのですが?

お役人というのは、儲けるという発想はない!

 政治での背金の使い方・割り振りは、どのようにやるか、明確なのでしょうか?
 「権力(支配力)」というものをきちんと理解して投票をしている人達は、自分の利益のために投票します。
 ある意味「食料品の消費税減税」もそれにより利益があると思う人が投票します。たとえ若い人達が将来、赤字国債の返還のため税金が上がったとしても。
 やはり「お金」に対するこだわりは、なかなか逃れることはできないですね。
 家庭菜園でもして、自給自足すると少しはお金へのこだわりは少なくなるのでしょうね!

自分に不利なことはすべて周囲が悪いためだ?

 日本には「道徳」という言葉があります。西洋などの文化圏では、聖書がその役割を果たしているようです。
 しかし、聖書の教えは流派により違いがあるようですが、日本の道徳にはあまり違いがありません。
 それが、日本がまとまりやすい文化を構成してきたのでしょうか!

遺伝子も時折ミスコピーされる!

 人間はガン細胞や認知症、うつ病など、自分の体でつくり出しているもので、自分の命を落としたり、機能が低下しています。
 しかし、勝手に変化する細胞が、もしかしてら、自然環境の変化に対応でき、人類の生き残りに貢献したのでしょうか?
 石器時代から縄文時代と、自然環境は大きく変化を繰り返しています。この変化にホモサピエンスが対応できたのは、遺伝子などの体の変化が、生き残りに貢献したのでしょうか?

人間は、耕せば実り豊かな畑になる荒れ地!

 人間、努力が大事なようです。それも高齢になっても努力を続ける必要があるようです。
 努力をしないでいると、視野が狭くなりガンコになっtり、認知症になったりするようです。
 頭の中も、荒れ地になり、草がボウボウと生えてしまうのでしょうね!

強者の「共生論」はかなりいかがわしい!

 未開の地に行く冒険家が「未開の地や争うがある地域に入るとき、“笑顔”が自分の安全のため大事」という言葉を聞いたことがあります。
 敵意を和らげるため、笑顔や笑いは大切なようです。
 日本では比較的顔つきがやわらかですが、最近パワハラやカスハラが問題になっています。歳とともに視野を広げていきたいですね!

世の中には絶滅する動物と生き残っている動物がいる!

 「進化」について、何となく「能力がアップする」と思っていました。しかし、よく考えると、自然の変化に対応出来るかどうか、変化に対応出来た生物が、進化したということのようです。
 人間は、火を使いことや着る物を工夫すること、移動し住むところを変えるで、進化してきたのでしょう。
 石器時代・縄文時代の激しい温度変化に適応できたことで、その時代以降も生き残れたのでしょう。
 石油を大量に使うことの弊害に、これかたの人間は対応して行くことができればいいですね

1日約2%の細胞が死に、新しい細胞と入れ替わる!

 細菌、血管年齢を無料で計る活動をあちこりでやっていますね。そのためか血管年齢に興味を持つ人が増えているようです。
 人間のからだの細胞はいろいろな機能があるようですが、犯罪を起こす脳の機能の研究はどの程度進んでいるのでしょうか?
 「うつ病」の研究で、脳の研究が進んでいるようですが、犯罪を起こす脳の機能の研究も進んでほしいものです。かっては異常な反正とされたものが増えているのですから!

江戸時代には「恩送り」という言葉があった!

 今年(2026年)は水害の被害が多いですね。
 日本では、水は大事にしている部分もありますが、そうでもない部分もあります。
 瀬戸内のように夏場、水に困る地域では断水もあり、水を大事にしている地域ですが、断水の経験がない人達は、平気で高層住宅に住むようになっています。
 水道水をそのまま飲むことができる国は、今でも十数ヵ国しかないようです。そのためか縄文時代のように、長く平和に暮らす風土ができたのでしょうか。
 縄文のような時代が続くと、助け合いの社会が長く、広く続くのでしょうね!