温暖化で、今までの感覚では、過ごせなくなってきたようです。これに災害がプラスされると、今までの災害対策では、乗り切れないと考えないといけないのでしょうね。
雨の降り方も変化しているので、洪水対策だけでなく、断水対策も日常的に考えていなくてはいけないのでしょうね。
高層住宅など、停電が重なってしまうと、水を運ばなくてはなりません。
また、現在でも水道が数十キロ先、あるいは100km以上離れたところから来ている地域もあり、その水源が涸れた場合、もっと遠くから、クルマで運ぶことになりますが、可能なのでしょうか?
シンガポールのように、海水の飲料水化を準備しなくてはいけない時期に、来ているのでしょうか?
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ネズミは七福神の大黒天の使者!
人は地球の生態系の一要素に過ぎない!
活火山ならいつ噴火してもおかしくない!
気候の変化は生命に大きな変化をもたらした!
地球に衝突する可能性のある天体!
「絹」は外からの毒素は中に入れません!
バテバテなのに「がんばれ、がんばれ」と!
熱帯低気圧や台風では、雨の強さは規定していない!
日本人は水害が発生しやすいところに住でいる!
アサガオは上から見ると左巻き!
生きることに心を注ぐ!
「自分」とは「自然の一部分」なのである!
弱い存在がゆえに身につけたものがある!

人はなぜ、強い者が生き残ると、考えてしまうのでしょうか?
「自分は弱い」という意識が持続していれば、どんな状態であれ、いろいろと工夫を続けて、自分の弱みを少しでも改善しようと、がんばり続けます。
しかし、「自分は強くなった」と思ったとたん、じわじわと弱みをが出始めます。 傲慢とは、「思い上がり=弱み」がはっきりと出始めた状態。この先は………。ロシアのプーチン大統領は、どうなるのでしょうか?
「足るを知る」の思想で考える!
無生物の進化も考えよう!
「得ること」にのみ価値を置く社会!
なぜ自然界に知恵がないと思っているのか! |
人間は、生物の中で自分達が一番発達していると思っているようです。本当にそうでしょうか?
例えば植物、動き回らなくても栄養分は確保できます。害虫が来れば、その害虫の敵の虫を、高周波の音を出し呼び寄せ退治させます。
縄文杉などは数千年の命を持てています。水分も20m、30mも引き上げています(人間は手動では10m程度です)。
生きるという視点で見てみると、「動かないでも生きていける」は、人間よりはるかに発達していると思いませんか! 人間は、生物の中で自分達が一番発達していると思っているようです。本当にそうでしょうか?
例えば植物、動き回らなくても栄養分は確保できます。害虫が来れば、その害虫の敵の虫を、高周波の音を出し呼び寄せ退治させます。
縄文杉などは数千年の命を持てています。水分も20m、30mも引き上げています(人間は手動では10m程度です)。
生きるという視点で見てみると、「動かないでも生きていける」は、人間よりはるかに発達していると思いませんか!
スイーツとして一つ挙げるとすればチョコレート!
薬品が開発される前までは、病気や健康の維持は、植物や動物を何かしらの加工をし、服用して(食べて)いました。
漢方薬などは、征服した民族を、50年とか100年の間、人体実験の“材料”にしていたようです。今でもウクライナからロシアに連れて行かれた子供達は、何かしらの実験に使われている可能性があります(精神的な面も含めて)。
最近、体内に入った微生物(腸内細菌など)が、人の性格に影響を与えている可能性があると言われ出しました。いままで、その土地の風土は、自然環境や歴史からきていると思っていたのですが、その土地の食べ物も影響を与えている可能性が出てきました。
そう考えると、世界の各地から食料を輸入している日本は、どんな性格の人が現れてくるのか、そんな疑問も出始めたような気もします!