NETの普及で、時間の追い立てられ寝不足になりやすい時、コマギレ時間もなくなってしまいました。
旅行に行っても、写真がすぐ撮れる時代、じっくりとその場所の雰囲気を楽しむことも少なくなりつつあります。
このような時代こそ、本を読むなど、時間を作り出す工夫が必要ですね。
仕事など、物事の処理スピードを上げ、できた時間をのんびりと過ごす時間にあてられると良いのですが…………!
カテゴリーアーカイブ: 取り組み
エゴに満ちた心には、複雑な事象しか見えてこない!
ボランティア活動は、他者に気持ちを向けるようになる!
目先の問題をどう切り抜けるか、という立場からの行動は?
あんな曖昧なことを言ったから失敗した?
子供のときのことは、一生ひきずっていくもの!
現代は強度の枠社会なのでストレスが起きる!
責任転嫁は、自分を大事にしすぎることから!
行き違いが元で、重大なトラブルに発展!

他人のアドバイス、それを採用するかどうかは自己責任、しかし、他人責任にしてしまいます。
ネットの誤情報も、自己責任と考える人は少ないようです。そのためか、誤情報でも拡散してしまいます。
豊臣秀吉も、「織田信長は死んではいない」という誤情報で、明智光秀に勝利しています。
そのような背景が京都に根付き、京都では言葉通りに受け取らない風土があるのでしょうか?
だれしも、自己表現欲求のかたまり!
80対20の比率で、ほとんどの事象が説明できる!
一つの知識に縛られず、別の選択肢を考える知恵!
人生後半戦を楽しく充実したものにしたい!
脳は120歳まで生きる力を持っている!
劣等感の深刻な人は、「賞賛」を求める!
「こうでなければ駄目」という考え方ではなく!

自己術現は、社会のルールの中で自己を満足させること。
社会のルールを外れると、当然社会からの反撃に合い、自己実現どころではありません。
社会のルールというものの中に、自分のルールをいかに組み込むか、これが自己実現をするための最低限のルールでしょう!
“五感”を鍛え、新しい視点や発見に満ちた時間を楽しもう!

人間の生きる力、それは何なのでしょうか?
現在は、知識教育やNET情報などの言葉を中心とする情報が重視されています。
しかし、人間には五感(視・聴・嗅・味・触)といわれるものがあります。
五感を育てるのは自然です。自然のとの対応を確認するには、農業は結果がわかりやすいです。
実った野菜や穀物の、量や味を評価すれば、自然との付き合い方の評価がしやすいですね。
子供の時から、自然の中で、こうしたらこうなる、という体験は、五感が養われ、社会の中で、いろいろな情報を多面的に得ることが出来、ゆるやかな人生を送ることが出来るのでしょう!
















