戦後75年、戦前からの100年間は、歴史上かつてないほどの激動の時代のようです。戦前の時代、戦争中、戦後の貧しい時代、そして高度成長、オイルショック、バブル時代、バブルがはじけた時代、新コロナで激変が起こりそうな時代、そして、温暖化で地球環境が変化し災害の時代が来るのでしょうか。その変化に対応してきた日本。これからの変化にも何とか対応していくしかないですね!
カテゴリーアーカイブ: あたまの散歩
人間的なバランス!
「人」によく思ってもらいたい!
肉体的な疲労は声に迫力を欠く!
こなときこそ、頭を上げ、背筋を伸ばし歩きたい!
ダーウィンの自然淘汰説!
人よりも先々のことを考え、準備が大切!
子どもにペットを!
地球温度が2度上昇で、海面が1~2m上昇!
龍安寺の石庭、コケの美学!
運動で汗をかくことであとはスッキリ!
仲のよい夫婦のもとで育つと!
うつ病の人は免疫力が弱くなる!
鳥肌が立つのはどうして!
「鳥肌が立つ」とは、寒さや恐怖・興奮などの強い刺激によって、鳥肌が生ずる。総毛立つ。肌に粟を生ずる、とのこと。「身の毛がよだつ」とは、寒さ・恐怖あるいは異常な緊張のため、体じゅうの毛がさかだつ、とのこと。同じなのでしょうか? 最近の都会に住む若者の多くは、「鳥肌が立つ」、「身の毛がよだつ」といった経験があるのでしょうか。安全な環境をつくっておかないと、裁判の判決で多額の賠償金を支払う時代、過剰な安全志向になってしまい、「鳥肌が立つ」、「身の毛がよだつ」経験がなくなってしまいました。その結果でしょうか、今回の新コロナで都会に出入りした若者が多く感染しています。身の守り方、生き残りの仕方、を自分で対応することができなくなってしまったのでしょうか!



















