日本人はアルコールに弱い人が多いですね。その原因は、稲作が広がって行った頃、伝染病が稲作地帯で起こりました。その時、アルコールの分解能力が弱い人は、アルコールで作り出される毒素が多く、その病毒素が原菌をやっつけたとか、「毒をもって、毒を制す」です。それで生き残れた人々が、稲作をどんどん広めたそうです。その遺伝子を持った人達が、日本にも数多く移民してきたのです。ほんとうかどうか??
カテゴリーアーカイブ: あたまの散歩
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「鳥肌が立つ」とは、寒さや恐怖・興奮などの強い刺激によって、鳥肌が生ずる。総毛立つ。肌に粟を生ずる、とのこと。「身の毛がよだつ」とは、寒さ・恐怖あるいは異常な緊張のため、体じゅうの毛がさかだつ、とのこと。同じなのでしょうか? 最近の都会に住む若者の多くは、「鳥肌が立つ」、「身の毛がよだつ」といった経験があるのでしょうか。安全な環境をつくっておかないと、裁判の判決で多額の賠償金を支払う時代、過剰な安全志向になってしまい、「鳥肌が立つ」、「身の毛がよだつ」経験がなくなってしまいました。その結果でしょうか、今回の新コロナで都会に出入りした若者が多く感染しています。身の守り方、生き残りの仕方、を自分で対応することができなくなってしまったのでしょうか!



















