江戸時代には3万歩も歩いていたのですね。それも舗装などない悪い道を歩いていたのですね。昔は峠道が多く(メンテナンスが楽なため)、上り下りが多く、大変だったのでしょう。歩くには、筋肉も大事ですが、バランス力がもっと大事だったのでしょう。現在は、とぼとぼ歩きの人が多く、太ももから下しか使っていない人を多く見かけます。坂道の多い町では、腰を使って歩いている人を見かけます。登り降りの道や長距離を歩く人は、腰の筋肉を使って足を前に出し、太ももの筋肉で足を上げているように見えます。そのほうが疲れても歩き続けられるようです!
カテゴリーアーカイブ: あたまの散歩
まずチャンスのある仕事からやってみる!
いろいろな考えの人がいるもの!
感謝の心をもって接するように努力!
これ以上マイナスにならないように!
女性の井戸端会議は必要!
「つまらない話ばかりして」!
自分の才能を見つけ、楽に楽しむ!
倹約遺伝子を持っているとやせにくい!
NIMBY(ニンビー)の法則
目は多くを語ります!
未来にフタをする言葉!
自分の思い込みで世の中を見ている!
自分のことしか考えなくなると思い込みが生まれる!
モノがあり余っている時代、心の中で何か寂しさが!
異質なルートから情報を集める習慣を!
現代は「思い込み」という症状が、蔓延しているといっていいのでしょう。その原因は、知識教育と多量の情報が手軽に手に入るためなのでしょう。そして今は、自分が知りたい情報を、それもAIを介した情報を選んでしまうため、思い込み病が蔓延しているのでしょう。その解消法は、多彩な情報をを手に入れ、自分の五感を通じた体験や経験から、考えて行くしかないのでしょう。「思い込み」は思考の停止であり、あたまの老化につながるのでしょう!



















