年齢を重ねることを肯定的にとらえると寿命が長くなる!

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 「年を取っても元気でいたい」と思い、50年代くらいから運動に励んでいる人もいます、
 仲には、一度病気などで足を悪くした人でも、杖を持ちながら歩いている人もおられます。
 からだの元気を保つことが大事なのですが、ポジティブな心を持ち、積極的に“何か”に取り組むことも大事です。
 むかし医療がそれほど発達していない状況で、老人が「老人は生きる字引」とされて、地域の困りごとの相談にのっていました。
 そのような人は、年を取っても元気だったのでしょう!