18世紀の日本人の識字率は世界一! 江戸時代後期の日本は、圧倒的に読み書きができる人が多く、世界一だった。美術についても、実筆の絵画は見る人が限られますが、浮世絵は版画のため、多くの人が見ることができました。こんな文化的な国家であったことを、もっと誇りにしてもよいのでしょう!
何か、したいことがあったら! 何かやりたいことがハッキリしてきたとき、気軽に「手伝ってください」と言える人が近くにいる人は、大きな仕事ができる人なのでしょう。批評ばかりしていると、成功のチャンスがどんどん遠くに行ってしまうのでしょう!