「○○をしてはいけない」!

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 きびしい親に育てられ、自立が遅れた子供は、「してはいけない」ことを忠実に守ろうとします。その反動が大きくなって出てくるようです。「守ろうとする」ことが定着した人は、働き過ぎになりやすく、「守ることに反発」した人は、異常な行動を起こしたりするようです。「してはいけない」ことに、ある程度の(やっていいのか、そうでないのか、疑問を持ちながら)興味を持つ方が健全なのでしょう!


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