自分に正直になる、それが自分の足で立つということ!

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 今の教育はわかりませんが、以前は記憶力中心でした。
 記憶力が良ければ、良い大学に入り、良い会社に就職し、早く出世するとされていました。
 でも、昔のテストでも100点満点の所、103点とか、105点をつける先生が1人いました。
 教科書に載っていないことも勉強することをなんとなく奨励していたのでしょうね!
 どこかのお寺の掲示板に、「無知とは知識のある者」といった掲示がありました。
 知識がありすぎると、自分の頭で考えなくなる、と言っているのでしょうか?
 確かに、融通の利かない人(頑固な人)は、年を取ると目立ちますね!