お地蔵さん
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料識亭(ころんぶすのたまご)
 頭の“トレーニング”に、いろいろな方々の“知識”を組み合わせて遊んでみてはいかがですか
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色を見た場合、補色が残像として残る!
2021年
5月6日

(木)
 色に対する人間の反応は、やはり、生活環境の歴史の蓄積からきているのでしょうか?

 子供時代、昆虫を殺したとき、魚を殺したとき、動物を殺したとき、心の反応は違います。

 その違いが色と結びついているのでしょうか?

 今の子供は、生物を殺すという場面を経験することが少ないので、これからは違ってくるのでしょうか、それと既にDNAに刻み込まれているのでしょうか?


「人を見て法を説く」という!
2020年
10月22日

(木)
 相手を説得するとき、男性は理屈で説得しようとします。

 しかし、理屈は万国共通ではありません。

 宗教によって異なる場合もあります。

 例えばユダヤ教やキリスト教文化の地域では、人間の祖先はアダムとイブで、類人猿ではありません。

 「猿から進化した」は成立しません。大原則ですらこのようなのですから、細かい部分では、地域によって異なることもかなりあるのでしょう。

 理屈に比べれば、「笑顔」は世界共通なのでしょう!


人に好感を与えるための基本!
2020年
10月20日

(火)
 特定の要件で人と会うときには、服装の色に注意が必要です。

 表情や顔つきでも判断しているのですが、第一印象は、どうも服装の「色」のようです。

 そのためか、夢に色が出てきて、その色がバランスが崩れていた場合は注意が必要とのことです、

 その次に表情、「笑顔」のようです。

 笑顔は口元も大事ですが、目がほほえんでいるかどうか、これがやはり大事なようです!


古代中国の五行思想では決まった色がある!
2020年
10月18日

(日)
 古代より「色」で権威づけをしていたということは、やはり人間は「色」に何らかの価値を感じていたのですね。

 地域によって色に対する感覚は違うようです。

 例えば、虹の色は国によって2色から8色あるようです。

 行事や色に対する権威づけなども、地域によっていろいろあるようですね。

 色に対する感覚を、自然に接する中で鍛えていかないといけませんね!


「心が落ち着く」という色!
2020年
10月16日

(金)
 現代は、知識教育に主眼が置かれいるためか、言葉が心に影響を与えていると思っています。

 しかし、ポスターや映画、テレビ、美術館など、色合いが心に影響していることも多くあります。

 人類は言葉がなかった時代が圧倒的に長かった。

 その中でなんとか生き残ってきました。

 生き残りの手段として、形とともに「色」が大きく影響していたのでしょう!


心は「色」でコントロールされる!
2020年
10月14日

(水)
 ポスターや雑誌、テレビなど、人に対する色の影響は大きいのですね。

 昆虫などは花の色で、食べ物を見分け、生存しています。

 人も、食べ物が腐っているかどうか、色とにおいで見分けています。

 もっとも最近は「賞味期限」で見分けるようになってきています。

 しかし、人間にとっても、他の動物にとっても、色は生命保存のための大きな要素の一つだったのでしょう!


「売れない色」というのがある!
2020年
10月8日

(木)
 「色」は災害情報などの色分けに見られるように、人を行動させる力を持っているようです。

 商品の選択に影響するデザイン、ファッションにおける色使い、天気予報などに見られる色分けなど、いろいろと使い分けられています。

 昔は地位を言葉で区分するだけでなく、それぞれの地位を色分けし区分しています。

 言葉では表せない表現力があるのですね!