サクラは稲作にとって神聖な花だった!
サクラは、武士の時代から花見の主役になったという。
サクラの花の散る姿が、武士の運命に似ていると思ったのでしょうか?
現在、世界的に花見が広がっているようです。
これも、戦争があちこちで起きているからでしょうか?
花見は、すべての不安を忘れさせてくれますね!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
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備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2010/02/17
す16-02
こころがホッとする考え方
ちょっとしたことでずっとラクに生きられる
人のこころは悩みやすくできています。だから、こころにも"息抜き"が必要なのです。そして、ちょっとだけ考え方を変えてみればこころはまたすぐに元気になります。本書は、「初心にとらわれないように」「どっちつかずはストレスの素」「時間は一番の特効薬」など、疲れたこころを癒す"処方箋"が満載。一読すれば、きっとあなたも「ホッ」として、気持ちがラクになってくるのを感じるでしょう。
すがのたいぞう
発行所
初版発行日
書籍CD
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題名
副題
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著者
訳者
PHP文庫
2021/09/23
い101-02
世界史を変えた植物
私たちが知っている歴史の裏側で、植物が暗躍していたら……
▼コムギ 一粒の種から文明が生まれた
▼コショウヨー ロッパが羨望した黒い黄金
▼ジャガイモ 大国アメリカを作った「悪魔の植物」
▼タマネギ 巨大ピラミツド建設を支えた薬効
▼トウモロコシ 世界を席巻する驚異の農作物
稲垣栄洋
発行所
初版発行日
書籍CD
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題名
副題
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著者
訳者
PHP文庫
2004/08/18
お50-01
知っているようで知らない「お天気」の本
「ところにより雨」って、どこに降るの?
今にも雨が降り出しそうな空を見上げて、ふと疑問に思うことはありませんか……「なぜ雨雲は黒く見えるんだろう?」。天気予報を聞いていて、気になる言葉に引っかかることは?……「アメダスって何!?」。この本は、気象予報士であり、ラジオで人気のお天気キャスターである著者が、子どもにもわかるようなやさしい語り口で、お天気にまつわる素朴な「なぜ?」に答えた一冊です。文庫オリジナル。
大野治夫