旬のモノを意識的に食べる!
 「旬(味のよい食べ頃の時期)」を大切にしたいものです。

 1950年代の後半に三種の神器といわれた家電の中に冷蔵庫がありました。

 この冷蔵庫が普及する前までは、旬のものを大切にしてきました。

 ということは、日本人のからだは、この旬のものを食べてきた結果でつくられたものなのでしょう。

 旬のものと地産地消が、日本人のからだづくりの原点にあるのでしょう。

 新コロナが世界中に蔓延し、物流が滞って、改めて「地産地消」の大切さに気がつきました。

 「旬のもの」の大切さにも、改めて気づく必要があるのでしょう。

 もうすぐ春ですから!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
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題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2013/07/17
う17-06
「悪い流れ」がガラリと変わる魔法の習慣
 必死に頑張っているのに、なぜか物事が思うように進まない。やることなすこと裏目に出て、もがけばもがくほど泥沼にはまっていく。なんとか「悪い流れ」を断ち切りたいけれど、いったいどうすれば……。
 そんな悩みを解決すべく、本書では今日からすぐ始められて、しかも、人生の流れが確実に好転する習慣を多数紹介。一つでも実践すれば、「どん底の自分」が「絶好調の自分」に変わる! 文庫書き下ろし。
植西 聰
発行所
初版発行日
書籍CD
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著者
訳者
PHP文庫
2003/11/19
え10-08
好感度をアップさせる「モノの言いよう」
 無理な相談事を頼まれた時、あなたならどう答えますか?
(A)「できません」 (B)「お手伝いしたいのはやまやまですが」---どちらが感じよく気持ちが伝わるかは明白ですよね。このように仕事や人間関係では、ほんのひと言でひんしゅくを買ったり、好感を持たれたりするもの。まさにモノは言いよう、言葉は使いよう。本書はTPOにふさわしい好感度をアップさせる言葉を大公開!文庫書き下ろし。
エンサイクロネット
発行所
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書籍CD
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著者
訳者
PHP文庫
2003/03/17
え10-05
商売繁盛の「マル秘」法則
立地条件・店作りから商品陳列・接客態度まで
 「これをください」「ハイッ、○○円のお返しでございます」……。もらったお釣りがピン札だったり、ピカピカの硬貨だったりすると、何となく得をした気分になる。で、「また来てみたい」と思うのが人情だ。
 お客をこんな気持ちにさせる店は商売繁盛間違いなし! こんな時代だから「売ってる店には訳がある」のだ。小さな店から大店舖まで、思わずヒザを打つ商売繁盛の法則を大公開。文庫書き下ろし。
エンサイクロネット