Topへ
い51-01
今井登茂子 監修
女房に言っていい言葉 いけない言葉
 「どうでもいいよ、そんなこと……」。何気なく言ったその言葉が妻の逆鱗に触れ、それから大ゲンカ……。よくある話ですが、まさにものはいいよう、言葉は使いよう。同じ意味でも、言葉ひとつで相手の受け取り方は全く違います。本書は、男が口にしてはいけない「女房怒らせ言葉」と、なかなか言えない「女房喜ばせ言葉」を集めて解説したフレーズ集。これ一冊あれば夫婦円満間違いなし。文庫書き下ろし。
 「言ってはいけない言葉」と「言ったほうがいい言葉」---本書は、その弊害と効用を探り、失われつつある夫婦本来のコミュニケーションを取り戻すための一助になればとの思いから、企画したものです。
 本書が、滞りがちな夫婦の対話の糸口となり、家庭円満が実現されますよう、心より願ってやみません。
                    本書「はじめに」より
発行所
書籍CD
初版発行日
著者
題名
副題
解説
紹介
参考
備考
Blog
掲載日
標               題
20/07/14 仲のよい夫婦のもとで育つと!
19/06/29 相手の地雷を踏む言葉!
18/04/18 閉ざす言葉……「うるさい」!
18/02/28 コミュニケーションを閉ざす言葉=「うるさい」
17/03/10 東京文化の限界が見え始めています!
16/04/29 キャリアを求められる時代!
15/10/17 「……して何になる」は全否定の言葉だ!
10/08/23 頭のいい人は、雑談がうまい!