ボケないための趣味と行動!
 子供のうちから、いろいろなことを、頭を使って、終わるまで、しっかりとやる習慣をつけたいものです。

 そして、大人になってからは、心を通して長くつながれる人と、出会いたいものです。

 そのよう経験の積み重ねが、「頭」や「からだ」を使って、習慣的に脳を使うことができ、年齢を重ねても、元気で暮らすことができるのではないでしょうか。

 簡単にnetや生成AIに頼ってしまうと、あたまをあまり使わなくなってしまいます。

 それらを使うのは、失敗した反省や、どうにもならなくなったときに絞って使いたいものです!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2004/06/18
か42-01
ボケる生き方 ボケない生き方
定年からでは遅すぎる「痴呆予防」
 ボケるかボケないかは、生き方で決まります。人生を楽しく豊かに暮らす心がけがボケを防ぐのです。本書では、2万7千人の治療実績をもつ著者がボケやすい生活習慣について解説します。「テレビと家事だけのボケ夫婦」「休日返上のエリート人間ボケ」「楽しみのない人間は要注意」など、ボケないために、日ごろから心がけておきたいアドバイスが満載。『定年後ボケる人・ボケない人』を改題。
金子満雄
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2017/04/17
か81-01
100歳まで脳は成長する 記憶力を鍛える方法
 じつは50歳くらいからが脳の成長と個性が一番輝く時期です。意外と知られていませんが、脳は、若い頃だけではなく、100歳までは形が変わり、成長し続けるものなのです。本書は脳のしくみ、脳を成長させる秘訣などを解説。さらに、疲れやすくなった、何もやる気が起きなくなった、物忘れが激しくなったなどの悩みの症状別トレ一ニング法を紹介。『100歳まで成長する脳の鍛え方』を改題。
加藤俊徳
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2009/12/14
か21-15
逃げない男の生き方
本音をどこまで通せるか
 臆せず悔いず、堂々と生きる---。いま日本の成熟社会で言動に責任を取らない男たちが増えている。それは格好や建て前ばかりを気にして、自分の本音から逃げているからだ。そんな毎日で本当に生きた証が残るのか?
 本書は、「男が本音を通す」をテーマに衿持・流儀・継承・嗜好・異性など、"懐の深い人間"となる在り方を問う。
 もう一度、男が己の本音と向き合うための本。『男の本懐』を改題。
川北義則