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よ22-06
佳川奈未
本当に大切なものはいつも目には見えない
 思いやりや意思、感性など、目にみえないものはたくさんあります。それは心でしかわからないからこそ、最も大切なものであったりするのです。本書は「心でみる力を養う」「ささいなことを大切に思う」「感じる事で成長する」「守られていると信じる」など、自分の内面をみつめ、幸運を引き寄せるためのアドバイスが満載!心の声を素直に聞けば幸せは必ず訪れる。著者渾身の一冊が待望の文庫化。
 この世が目に見えるものと目に見えないものとで成り立っている限り、目に見えないものはないものではなく"確かにあるもの"であるということなのです。
 たとえば、人の心も、明日へのビジョンも、目には見えないけれど、とても肝心なもので、それは人の人生に大きく影響しているものであったりします。
最も肝心なものほど、目には見えない形であったりすることが多いものです。
            本書「いまこそ伝えたいまえがき」より
発行所
書籍CD
初版発行日
著者
題名
副題
解説
紹介
参考
備考
Blog
掲載日
標               題
15/12/22 「家族なんだから……」→ 冷ややかな関係?
14/12/01 一隅を照らす、これすなわち国宝なり!
13/12/18 観音様は、すべてを体得させ、守ってくれる!
13/02/19 肥大した母性が子どもを呑み込むようになった!
13/02/01 ピーマンを食べるまで、ごちそうさまさせませんよ!