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や18-03
山崎房一
心が軽くなる本
「不安」を「安やぎ」に変える57のヒント
 わたしたちは、ストレスが忙しさや過密なスケジュールによってもたらされると考えてしまいがちです。しかし実際は、その逆。能動的な行為は、むしろストレスを追い払う効力があるのです。ストレスは、受身的な生活や意識にしのび寄ってきます。受身的な心的態度は、相手に対する期待感のほかに相手が期待どおりのことをしてくれないのではないかという疑いや、被害者意識をも運んでくるからです。
 どうしても不安感や落ち込みから抜け出せないというあなた、自分の本当の心を誤解していませんか? 人の心は鍛えても決して強くなりません。もっと上手に扱い、育ててやる必要があるのです。
 本書は、私たちの心のメカニズムをわかりやすく解説。「生きる情熱はエゴイズムが支える」「ホンネの言葉だけが他人との心をつなぐ」など、無気力・自己否定・孤独感を吹き飛ばすヒントを満載!
発行所
書籍CD
初版発行日
著者
題名
副題
解説
紹介
参考
備考
Blog
掲載日
標               題
20/08/09 会社から飛び出して何ができるか!
20/03/14 第三者の立場に立って自分を眺める!
20/02/21 子どもは成長すると自己主張をするように!
18/12/11 自己批評を大勢の前でやる!
15/10/23 親を責める人は、親からの自立しよう!
15/07/23 「幸せ」とは、欠けているものを認めること!
15/05/04 幸福になると決断力が出てくる!
14/11/27 デリケートな一面を持っている人!
13/06/02 何も考えず一日中ベッドに横になってみる!
13/05/11 親は、子供の攻撃性を受け入れて子供の自立を!
11/11/06 創造的な子どもは「よい子」とは逆!
11/05/15 人間の心は理屈でなく、感情によって動かされる!
11/03/21 他人の心をも手荒に乱暴に扱う!
11/02/24 本心を見抜く方法!
11/01/16 現実認識が稀薄になると思い込みが発生しやすい! 
10/03/08 自分に百点満点をつけること!
09/10/05 既成概念をいっぱいつめ込んでいたのでは!