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こ57-01
小林弘幸
「ゆっくり動く」と人生が変わる
副交感神経アップで、心と体の「不調」が消える!
 体を緊張・興奮させる「交感神経」とリラックスさせる「副交感神経」。両者のバランスが崩れるとさまざまな不調・病気を招くが、ストレスだらけの現代人の多くは「交感神経優位」になってしまっている! 本書では、自律神経研究の第一人者として知られる著者斌「副交感神経の働きを高める最も簡単かつ効果的な方法(=歩く、話す、食べるといった日常動作を『ゆっくり』行うこと)」を指南。文庫書き下ろし。
○「ゆっくり動く」は、最高の健康法
○「ゆっくり食べる」が、美容にとても良い理由
○「ゆっくり話す」と、説得力と信頼感が増す
○駅まで「ゆっくり歩く」と、快適な一日に
○モテる男、魔性の女に、早口の人はいない etc.

数多くの一流スポーツ選手の
パフォーマンス向上指導を手がける名医が説く、

「ベストコンディションを保つ一番確実な方法」!
発行所
書籍CD
初版発行日
著者
題名
副題
解説
紹介
参考
備考
Blog
掲載日
標               題
19/06/01 戦国時代の茶会!
18/03/04 ゆっくり話すということ!
16/11/05 片付けは、心の中も片付けてくれる!
16/08/09 よく噛み、よく歩くが健康の基本!
15/06/23 日本文化の真髄は「ゆっくり」だった!
14/06/04 嫌なこともあります、それを文字に書き出してみる!
13/01/08 自律神経のバランスが乱れた人ばかり!
12/12/26 「どうでもいいような用件」を溜め込む人!
12/12/21 身の回りには、さまざまな心配事がある!
12/12/07 日本酒は、飲む前に瓶ごと振る!
12/12/06 「テンパった」ときというのは早口に!