「私の自由」「相手の自由」を認め合うこと!
 むかしに比べれば、「ありがとう」という言葉をよく聞きます。

 むかしは、それぞれの土地の風土に特徴があり、古くからの港町で商人の町のように、外からの人の出入りが多いところは、「ありがとう」というような感謝の言葉をたくさん使っていたようです。

 「感謝の言葉」や「やさしく褒める言葉」は、「自分というもの」がある程度出来上がっていないと、難しいのかも知れないですね!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
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備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2005/02/16
う12-02
「気がきく女」になれる50のルール
上司、同僚、得意先から好かれる人の共通点
 周囲の人から愛され、いい仕事をすることができる女性には、共通点があります。本書では、コミュニケーション・インストラクターである著者が上司、同僚、得意先から好感をもたれる気づかいの秘訣を紹介します。「元気がない人にそっとお茶を入れることができる」「お礼の電話をかけるのが早い」「先輩風を吹かせない」など、誰からもかわいがられる、ちょっとした50のコツ。文庫書き下ろし。
浦野啓子
発行所
初版発行日
書籍CD
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題名
副題
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著者
訳者
PHP文庫
2018/12/03
い80-04
傷つくのが怖くなくなる本
 傷つくのが怖い、失敗するのが怖い、嫌われるのが怖い……。そんな恐れの気持ちを抱いてしまうのは、「~しなければならない」という「他者中心」の意識にとらわれているから。本書では、「自分中心」の発想をすることで、傷つかずに行動できる方法を、豊富な具体例とイラストで紹介します。「行動するのが怖い」から「行動すると楽しい」へ。
石原加受子
発行所
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書籍CD
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題名
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著者
訳者
PHP文庫
2011/11/21
あ48-02
なぜかモテる男のほめる技術
 女性をほめたいと思っても、「照れくさい」「お世辞と思われそう」などと心配して、ためらっていないだろうか?
 本書では、愛の伝道師アダム徳永が絶対に失敗しない”2段階ぼめ”を伝授。職場、家庭、飲み屋など、様々なシーンで使えるテクを紹介する。言いづらいほめ言葉をさらりと口にできるようになれば、あなたを見る女性の目がきっと大きく変わるはず。
『毎日使える!ほめ言葉』を改題。
アダム徳永