他者中心になっている人!
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 現在は「他者中心」意識が、強くなっているようです。

 深く肯定する人、強く否定する人、以前より増えているようです。

 なぜか、無理やり推測すると、子どの時代の遊びが「安全環境下」でしか遊べなくなり、自分で「危険か、安全か」を判断する体験がなくなり、「他者に自分の安全を確保してもらう」という環境が影響しているのでしょう。

 行き過ぎた安全環境は、危険に対し、自分で判断する力が弱くなっていくのでしょう!
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2012/07/18
い80-01
「どうして私ばっかり」と思ったとき読む本
 カウンセリングを25年近く続け、多くの悩める老若男女と接してきた著者。最近は、「いつも私ばっかり損している」「なんで私にばっかり悪いことが起こるの?」といった悩みに苦しむ人が増えているという。本書では、「どうして私ばっかり」となってしまう深層心理を解明するとともに、そこから抜け出すためのレッスンを紹介。「自分も周りも幸せになれる生き方」を模索している人へ。文庫書き下ろし。
石原加受子
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
1998/09/16
か05-28
20代の私をささえた言葉
 誰もが人間関係や恋愛に苦しみ、無力感や寂しさに押しつぶされそうになる青春時代。くじけそうになった心に、叡知と勇気にあふれた先人たちの言葉が、人生を切り開く情熱を吹きこんでくれる。
  ……本書は、悩み多き20代の若者たちに、著者の若き日々をささえた古今の名言を紹介。生き方の迷いと将来の不安からあなたを解き放つメッセージを贈る。強い自分をつくるための青春のバイブル。
加藤諦三
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
1999/09/16
か09-06
目からウロコが落ちる本
固定観念を打破し、新しい自分を創るヒント
 地球上に60億人の人間が生活をしているが、自分のほかにだれ一人関心をもたないような小さなものごとにクヨクヨしていることもあった。
 自分はなんと小さなものごとにとらわれたり、こだわったり、かたよっていたかということに気づくのに、時間がかかりすぎたと思った。
 それにしても、ことばというものはありがたい。本当にちょっとしたことばが人を勇気づけたり、人を活き活きとさせてくれる。
 この本があなたにとって、迷いをとり除いたり、激変の時代を乗り越えるために、すこしでもお役に立てればこのうえない幸せである。
笠巻勝利