本当に「聴く」には「共感」が必要!
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 40代になると、それまでの経験や興味をもとに、長期的に情報を蓄積すると、60歳あたりからの時間活用に効果を発揮するようになります。

 このホームページも蓄積した情報をもとに、それらの情報の組合せで何か発見できないか、という興味につながってきました。

 情報は“量”が力です。

 とにかくたくさん蓄積しましょう!
い10-09

「人生」という時間の過ごし方
 人生50年といわれていた時代に比べて、われわれは30年も長く生きられるようになった。しかし、その分だけ人生にゆとりが生まれ、充実した生活をしているかというと、そうでもない。1週間や1カ月間の時間管理なら簡単だが、80年という人生は、短期価時間管理術には馴染まない長さだ。「人生という時間」を心豊かに生きるための技術はあるのか?
「人生時間」の設計のヒント。
板坂 元
な05-15

話を聴く力が人生を変える
 ものごとをよく考え、正しく理解するために必要な「聴く力」-
 本書は、話力総合研究所所長の著者が、TPOに合わせて、人間関係を深め、好感度を高める聴き方のコツをアドバイスする。“聴き上手”は人に好かれる最大の要件である。聴き違いを回避する方法やよい聴き手になる心構えなど、すぐに実践できて効果のあがる、196項目を収録どこから読んでもためになる、人生成功のヒント集。
永崎一則
う21-02

いつのまにか心をひらいてしまう絶妙な「聞き方」
 うなずいたり、相づちを打つことが聴き上手の条件だと思っていませんか? しかし、表面的なテクニックだけでは相手の本音を引き出すことはできません。最も重要なポイントは”目に見えないところ”にあります。
 本書は、相手の心を開放し、より深く理解するための智恵を、図解を用いて紹介。相手を幸せにし、自分も元気になれるコミュニケーションツールの決定版!『絶妙な「聞き方」の技術』を改題し、再編集。
宇都出雅巳