わからなくてもいい、日本の古典を教えたほうがいい!
 英語教育が重視されています。

 しかし現在のアメリカの政治を見ていると、英語教育重視に疑問が出てしまいます。

 トランプ氏を大統領に選ぶ風土の国、そんな国の言葉、疑問が湧いてきませんか?

 日本語は“曖昧”を前提にし、その場の雰囲気を読み込んで、意味を解釈します。

 ということは、言葉だけでは意味が読み取れないのです。

 常に、言葉に疑問を持ちながら、その場の雰囲気やその人の育った地域の風土、歴史的な意味すらしらないとわからないこともあります。

 英語は言葉だけで解釈できそうです。

 勉強するには手軽なのかもしれないですが、それで良いのでしょうか?
発 行 所
初版発行日
書 籍 C D
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2021/06/14
そ04-27
新データでわかる 日本人、韓国人、中国人
目からウロコ!
役に立つ驚きの教養が満載

▼世界平均を下回る日韓の出生率
▼3億人の愛煙家をかかえる中国!
▼中国人女性は家政婦のおかげで長く働ける!?
▼韓国は男子の進学率がまさかの100%超!
▼文庫書き下ろし
造事務所 編著
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2009/12/14
か21-15
逃げない男の生き方
本音をどこまで通せるか
 臆せず悔いず、堂々と生きる---。いま日本の成熟社会で言動に責任を取らない男たちが増えている。それは格好や建て前ばかりを気にして、自分の本音から逃げているからだ。そんな毎日で本当に生きた証が残るのか?
 本書は、「男が本音を通す」をテーマに衿持・流儀・継承・嗜好・異性など、"懐の深い人間"となる在り方を問う。
 もう一度、男が己の本音と向き合うための本。『男の本懐』を改題。
川北義則
発行所
初版発行日
書籍CD
参考
備考
題名
副題
解説
著者
訳者
PHP文庫
2013/09/17
も29-01
伸びる子の法則
自ら学ぶ習慣が身につく学習法
 家庭環境ができる子・伸びる子をつくる! これまで90万人の子どもたちの夢を叶えてきた「家庭教師のトライ」が、そのノウハウを大公開。2000件を超える家庭を訪問した著者だからこそ書ける、子どもの才能を伸ばすとっておきの秘訣とは? 「できる子の親は『問いかけ』を大切にしている」「授業後の休憩時間の5分を活用しよう」など、親が注意すべきポイントから実践的な学習法まで満載の1冊!
森山真有