彼にその日の服を褒められたら?
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た60-01

5分で人を見抜く
 仕事ができる人とできない人の差は、人を的確に見抜けるかどうかにある。なぜなら営業に限らず、誰か相手がいる以上、仕事は人との交渉の連続だからだ。短時間で相手を見抜くことは、いい仕事をするための必須条件である。本書は、経営コンサルタントとして多くの人と仕事をしてきた著者が5分で人を見抜く方法を大公開。「服装がだらしない人は情で攻める」など、ビジネスを成功に導くヒント満載の一冊。
武田哲男
や25-06

頭のいい女の話し方42
 彼女ってハッキリと自分の意見を言うのに、なぜかキュート……そんな話し方をするのが頭のいい女。本書は、ベストセラー『頭のいい女、悪い女の話し方』の実践編。もっと会話上手になる方法をアドバイス。「どんなエラーも会話の材料」「言わないほうがいいと思っていることを言う」など、あなたの個性を言葉で表現する秘訣がいっぱい。職場や恋愛で使える"生きた言葉づかい"も紹介。文庫書き下ろし。
八坂裕子
た49-01

「しぐさと心理」のウラ読み事典
 思わずしてしまう “しぐさ” や “クセ” がある。実は、それらには人間のホンネが見事に表れているのだ! 本書は、「毛並みの良い絨毯をついさわってしまう理由」「電話で話しながら、落書きを始めてしまう心理」「なぜ自分の靴下の匂いを嗅いでしまうのか?」など、なにげない振る舞いのウラに隠れた人間心理を徹底追究! 他人の行動が気になって仕方なくなる話題が満載の一冊。文庫書き下ろし。
匠 栄一
に12-48

「感じのいい人」といわれる技術
 「また来たくなるお店」というのがある。レストランなら、料理の味はもちろん、食器や店内の雰囲気が申し分ない。それにもまして、サーヴィスをしてくれたウエイターやウエイトレスの対応がよく、楽しい時間が過ごせた……。そんな経験はないだろうか。本書では、また会いたくなるような「感じのいい人」に変身するワザの数々を紹介。人間関係のギクシャク解消のヒント満載の一冊。文庫書き下ろし。
日本博学倶楽部