普通は、ペルソナ(仮面)をつけて生活している!
Topへ
 情報化社会になればなるほど、自衛のため「外面(そとづら)をよくみせたい」ということになるのでしょう。

 大人が思っている以上に、スマホを手に入れた子供達は、自衛のため苦労をしているのでしょう。

 情報化社会への過度期を見るか、外面社会への移行期と見るか、いつの日にか見えてくるのでしょうか?
ひ23-01
平池来耶
 前世探しは、癒しへの道---本書は、外見、見た夢から人間関係まで6つのチェックテストを手がかりに自分の前世を探る本。「どんな時代に、どこの国で、何をしていたのか?」「生まれ変わりの目的は?」などを、女性に人気のヒーラーがやさしく解説します。転生の意味やソウルメイトの存在、心の傷との向き合い方、瞑想のコツを知ることで、悩みは解決へと導かれ、あなたに新しい変化をもたらします。
と17-03
ドロシー・ロー・ノルト/レイチェル・ハリス
 大人への過渡期にあり、難しい年頃の10代の子どもたち。本書では、120万部のベストセラーとなった『子どもが育つ魔法の言葉』のドロシー博士が10代の子どもを育てるポイントをアドバイスします。「危険から子どもを守る方法」「注意するなら、それとなく」「信頼される親になるには」など、この年頃の子どもを持つ親がぶつかる問題に具体的に答えます。子育ての不安を解決するヒントが満載。
ほ05-02
堀田 力
 年功序列は崩壊し、老後の支えとなる年金制度の変革が叫ばれる中、会社の成長と自分の幸せのために働いてきた中高年を取り巻く環境は、ますます厳しくなる一方だ。しかし、こんな時期こそ自分の生き方を見直すチャンスではないか。本書は、「自立」と「共生」をキーワードに、人生後半からの生き方を説いた一冊である。幸せを自分で探し創造するためのヒントが満載。『中年よ、大志を抱こう!』を改題。