文学記念室 → 志賀直哉旧居へ
距離:185m 標高 出発:49.9m 到着:41.0m 最高点:49.9m 最低点:41.0m
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 右の崖は、一部に「酢の瓶(備前焼き?)」が利用されています。
 尾道で「酢」が造られるようになったのは、北前船で秋田方面から運ばれてくる米に、砂が混じっていたりし、安値販売になるため、尾道で造酢し、付加価値を高めたそうです。
 備前焼きは、太平洋戦争中に手榴弾の外側として使えるかどうかテストされていたとか、強度があるのですね。
 真ん中の石段を登り、小さな公園の中に入ります。








 公園の出口に向かいます。
 公園を出て、右の石段を登ります。
 石段の上が志賀直哉旧居です。